恵那市の棚田で栽培、ヨモギ菓子いかが 東海院大生が2種類を考案 グルメ 教育 2026年8月31日 11:05 栃久保棚田で育てたヨモギを使った菓子をPRする東海学院大の学生ら=恵那市役所 東海学院大(岐阜県各務原市)の学生が、恵那市の栃久保棚田で育てたヨモギを使った菓子2種類を完成させた。恵那栗工房良平堂(同市大井町)と市観光物産館「えなてらす」(同)、各務原、名古屋両市のマックスバリュ東海3店舗で販売している。 菓子は、... 全文:487文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 恵那市の棚田で栽培、ヨモギ菓子いかが 東海院大生が2種類を考案 関連記事 ラーメン天外や桔梗屋とタッグ、大垣商業高生が新作ラーメン開発中 10月販売へ ジビエステーキ丼、遠方からのリピーターも 揖斐川町の道の駅 栗きんとん、黄金の秋 中津川の銘菓、製造・販売スタート 郡上市で近藤正臣さん旗振り「種まき寄席」 春風亭一之輔さんの話芸に笑いの渦 ストラディバリウスの音色響かせる バイオリニスト髙木凜々子さん、岐阜市でリサイタル 小中生座禅、木陰で無念無想 恵那の林昌寺 おすすめ記事 大垣市の通信制高校が目指す「通いたくなる学校」 「受け皿」から「第1の選択肢」へ 【ぎふ高校研究】 恵那市の棚田で栽培、ヨモギ菓子いかが 東海院大生が2種類を考案 関市で日本刀鍛錬を見学しませんか 10月一般公開、申し込み受け付け 【高山市長選】有権者が重視した政策は? 年代別投票先は? 出口調査