縄文時代の前期から中期の集落跡で国指定史跡の「堂之上(どうのそら)遺跡」(高山市久々野町)。1973年からの発掘調査で、竪穴住居43棟の集落跡がほぼ完全な状態で見つかった。隣接する久々野歴史民俗資料館では、土器をはじめ出土品が展示され、当時の暮らしが分かる。
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岐阜新聞の創刊140周年に合わせ自然風景、伝統行事などを紹介する「ぎふ140景」の一部を動画でも紹介します。
縄文時代の前期から中期の集落跡で国指定史跡の「堂之上(どうのそら)遺跡」(高山市久々野町)。1973年からの発掘調査で、竪穴住居43棟の集落跡がほぼ完全な状態で見つかった。隣接する久々野歴史民俗資料館では、土器をはじめ出土品が展示され、当時の暮らしが分かる。
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岐阜新聞の創刊140周年に合わせ自然風景、伝統行事などを紹介する「ぎふ140景」の一部を動画でも紹介します。