鉄道で日本初 岐阜・明知鉄道で「高純度バイオ燃料」実証実験 廃棄食用油を活用 経済 2022年12月3日 21:00 B30燃料を手にする近江則明社長=恵那市明智町、明智駅 実証実験開始を記念して給油とテープカットをする関係者=恵那市明智町、明智駅 第三セクター明知鉄道(岐阜県恵那... 残り493文字(全文:510文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 鉄道で日本初 岐阜・明知鉄道で「高純度バイオ燃料」実証実験 廃棄食用油を活用 関連記事 高純度バイオディーゼル使った燃料、ケイナンクリーンが生産 CO2削減へ需要高まる グルメ食堂車「じねんじょ列車」山里を五感で感じる旅 今季運行スタート、岐阜・明知鉄道 沿線を彩る華やかクローバー、ラッピング列車運行開始 明知鉄道 「きのこ列車」車窓と秋の味楽しむ 明知鉄道グルメ列車運行 寒天料理と車窓を味わう春の旅 明知鉄道グルメ列車 岐阜県内の倒産、12月は12件 負債総額1億4000万円減 おすすめ記事 スキーHP・松浦透磨 晴れ舞台かっこよく【ミラノ・コルティナ冬季五輪2026岐阜県勢紹介(2)】 岐阜県内終盤情勢 4区中道、自民横一線 5区は自民やや先行【ぎふ衆院選2026】 岐阜市に住む外国人、選挙をどう見ている? 入国管理の厳格化、言葉の壁、物価高【ぎふ衆院選2026】 ぷっくり、立体的、ツヤツヤ感…シールブーム、商機あり 岐阜県内の小売店