恒久平和の願い「小さな町から思い発信」 岐阜・北方町、長崎原爆の日に合わせ打鐘式 社会 2023年8月10日 08:05 戸部哲哉町長(中央)が鐘を打つのに合わせ黙とうする町職員ら=北方町高屋、清流平和公園 長崎市に原爆が投下されて78年目... 残り249文字(全文:266文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 恒久平和の願い「小さな町から思い発信」 岐阜・北方町、長崎原爆の日に合わせ打鐘式 関連記事 中高生に向け、演劇で生き方問う 岐阜市の「劇団風の子中部」が新作 13日に初演 駐車場デコる広告、地図検索サービスでの話題性狙う 空からの宣伝提案、アース・クリエイト 岐阜県内「住みここちランキング」1位は北方町 4年連続、生活利便性に高い評価 夏の思い出、豆スイーツ みょうがぼち→店の特色「田舎の味」/枝豆アイス最中→食べ歩きのお供 泳げ「アイガモロボ」! 雑草抑制し、お米を守れ JAと岐阜農林が導入 3万個の光、冬の思い出に 可児市のアーラでイルミネーション おすすめ記事 飛騨の進学校は「真摯な挑戦」を積み重ねる 伝統+探究+DX&AIで時代を切り拓く!【ぎふ高校研究】 参政党岐阜県連、次期衆院選の公認候補が会見 岐阜3区と4区 3万個の光、冬の思い出に 可児市のアーラでイルミネーション 路線バス運転手、1日2時間勤務でもOK 岐阜バスが短時間契約の募集開始