リニア残土用地、JR東海が搬入候補1カ所取得 岐阜・御嵩町長「自社用地、全否定は困難」 社会 政治・行政 2023年12月4日 07:57 JR東海も出席した審議会=可児郡御嵩町役場 岐阜県可児郡御嵩町が設置する、J... 残り657文字(全文:674文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 リニア残土用地、JR東海が搬入候補1カ所取得 岐阜・御嵩町長「自社用地、全否定は困難」 関連記事 リニア残土搬入拡大計画、JR東海想定より多く発生土 岐阜・御嵩町「計画ずさん」疑問の声相次ぐ 東海環状道・岐阜ICや国道21号立体化、建設現場を視察 自民県議連が確認 自動運転バスで付知地域活性化、リニア開通後の人流創出図る 岐阜・中津川市が実証実験 トンネル検査ロボット、JR東海が開発 リニア中央新幹線への導入目指す プロトタイプ初公開 リニア静岡工区、早期着手図る 促進経済団体連が決議、国交省に要請書提出 4月に統合、高山市の東小と岩滝小の児童 校区の魅力を調べマップ作り おすすめ記事 【森嶋ルポ】大垣日大、両エース仕上がり上々 選抜高校野球19日開幕【ぎふ高校野球】 JR高山線、杉原-猪谷間で当面の間運転見合わせ 岐阜町の空き家、すし店に 独自の市民投資事業で改修、4月オープン 矢作ダムの貯水率低下、回復見通せず 平年の5割程度、恵那市と豊田市境