昭和レトロな駄菓子屋さん NPOが空き家改装、レコードやゲーム機で店内彩る グルメ レジャー 2021年8月22日 13:49 昭和の雰囲気を演出した駄菓子店の店内=安八町氷取 子どもにとって楽しい場所をとオープンした「みのむしハウス」 小川亮さんが手掛けた壁画=安八町氷取、みのむしハウス 岐阜県安八町内で唯一、町おこしを... 残り591文字(全文:608文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 昭和レトロな駄菓子屋さん NPOが空き家改装、レコードやゲーム機で店内彩る 関連記事 飛騨高山市民花火大会、今夏は8月1日 実行委が開催概要決める 岸辺で楽しむ岐阜の夜、11日から「長良川夜市」 鵜飼とグルメ堪能 名鉄広見線に乗って謎解き旅 割引切符で乗車、オリジナルグッズもらえる 大垣市ご当地ガチャで誘客促進 大垣商高生がデザイン考案、名所など想定 プリンで大垣まつりの「三両やま」表現 市内の料亭、限定販売へ 鮎釣り11日解禁 おすすめ記事 「明るく、厳しく、元気よく、たくましく」 やるのは選手、指導者は支えるのみ 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 FC岐阜、9日にアウェーで長野戦 FW川本「ゴールにこだわる」 暑い岐阜県内、30度に迫る 各地で今年最高気温 飛騨高山市民花火大会、今夏は8月1日 実行委が開催概要決める