ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第4章(1)名古屋、あふれる困窮者 手厚い支援求め都会へ 2024年12月23日 12:06 炊き出しに並ぶ人々の列。街の明かりに照らされて長い影が伸びていた=10月、名古屋市中区 高架下で行われている炊き出し。カレーが入った大きな鍋からは湯気が上がっていた=5日午後7時24分、名古屋市中区 地方には手薄な食料支援などの資源... 残り1889文字(全文:1906文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第4章(1)名古屋、あふれる困窮者 手厚い支援求め都会へ 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 おすすめ記事 岐阜大と鳥取大が「共同獣医学部」設置構想 高山市で8月1日夜「飛騨高山市民花火大会」 高台から大輪を打ち上げ【会場図と花火プログラム】 郡上おどり、8月19日に団体コンクール 開催告げる横断幕 中京ナイン、甲子園で活躍を 瑞浪市の中京高で壮行会