カーボンニュートラルと地域エネルギーの可能性について考える「飛騨高山脱炭素シンポジウム」が18日、高山市昭和町の市民文化会館で開かれた。飛騨市に今春開学する「コー・イノベーション大(通称CoIU、コーアイユー)」の学長候補で慶応大医学部の宮田裕章教授、江崎禎英知事が登壇し、岐阜県の脱炭素の未来について語った。
CoIUが、脱炭素先行地域づくり事業の一環で開催。市民ら184人が参加した。
宮田教授は、...
カーボンニュートラルと地域エネルギーの可能性について考える「飛騨高山脱炭素シンポジウム」が18日、高山市昭和町の市民文化会館で開かれた。飛騨市に今春開学する「コー・イノベーション大(通称CoIU、コーアイユー)」の学長候補で慶応大医学部の宮田裕章教授、江崎禎英知事が登壇し、岐阜県の脱炭素の未来について語った。
CoIUが、脱炭素先行地域づくり事業の一環で開催。市民ら184人が参加した。
宮田教授は、...