賞味期限迫る災害用備蓄食品、先着順で無償提供 東海財務局がフードバンク団体へ 社会 2022年5月14日 09:39 東海財務局は、賞味期限が迫った災... 残り342文字(全文:359文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 賞味期限迫る災害用備蓄食品、先着順で無償提供 東海財務局がフードバンク団体へ 関連記事 焼きたてパンでも「冷凍OK」値札に表記 フードロス対策、購入個数も増 「フードドライブ」事業、岐阜県が推進 食品回収し寄付、子ども食堂など支援 家庭で余った缶詰や乾麺、ファミマで受け付け フードロス削減、岐阜県内でスタート リユース制服を格安販売 自動車学校の性質生かし募る、売り上げは子ども食堂支援 昭和レトロな駄菓子屋さん NPOが空き家改装、レコードやゲーム機で店内彩る 「水門川からエヴァ発進」 大垣市がマンホール設置へ 在住のメカニックデザイナー山下いくとさん協力 おすすめ記事 指導者として甲子園に3度出場 原点は県岐阜商 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 村瀬心椛「期待に応えられなかったことが一番悔しい」 銅メダル一問一答【ミラノ冬季五輪】 岐阜県の新年度予算案9568億円 一般会計、過去最大に 「水門川からエヴァ発進」 大垣市がマンホール設置へ 在住のメカニックデザイナー山下いくとさん協力