「1票で何が変わるのか」10、20代低投票率 参院選、岐阜大生座談会 社会 選挙 教育 政治・行政 2022年7月7日 08:34 岐阜新聞記者(右端)と若者の政治意識について意見を交わす大学生=岐阜市柳戸、岐阜大 近年行われた国政選挙の結果を見る... 残り1379文字(全文:1396文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 「1票で何が変わるのか」10、20代低投票率 参院選、岐阜大生座談会 関連記事 高校3年生アンケ「政治に関心ある」34% 社会に関わる一票/そもそも興味ない 「敵基地攻撃能力」賛成42%反対37% 高年層ほど否定的、世論調査 渡辺氏リード保つ、丹野氏追う 有権者3割未定、参院選岐阜選挙区情勢 食品値上げ打開策「自給率向上」 循環型農業、未来へ挑戦 参院選最後の日曜日、熱帯びる舌戦 岐阜選挙区、街頭で独自色訴え 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月20、21日】 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更