道の駅で「鮎の日」味わって 施設利用で甘露煮・塩焼きプレゼント、岐阜・美濃市 レジャー 2022年7月23日 09:48 レストラン利用客らにプレゼントされる鮎の甘露煮=美濃市曽代、道の駅美濃にわか茶屋 岐阜県美濃市曽代の道の駅美濃にわ... 残り388文字(全文:405文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース レジャー 道の駅で「鮎の日」味わって 施設利用で甘露煮・塩焼きプレゼント、岐阜・美濃市 関連記事 鮎の塩焼き炭火でじっくり 川口やな今季営業開始、岐阜・揖斐川町 「鮎のなれずし」腹にご飯詰めて自然発酵 岐阜の味、子持ち鮎まろやか 赤カブ漬物「すな」旅館が新メニュー 強い酸味でリピーターも、岐阜・高山市の伝統食 うだつの上がるせんべい販売 岐阜・美濃市キャラ「うだつくん」焼き印、素朴な味 道の駅に農産物直売施設「そやな」新設 地元野菜や加工品、岐阜・飛騨市 「板取あじさいまつり」6月20日開幕 アジサイの名所、関市板取地域 おすすめ記事 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更 大麻栽培、規制法で岐阜県内初摘発 可児署、フィリピン国籍の女を逮捕