赤カブ漬物「すな」旅館が新メニュー 強い酸味でリピーターも、岐阜・高山市の伝統食 グルメ 2022年7月13日 09:48 すなを混ぜ込んだ笹ずし(手前)など、日和田地区の伝統食を存分に楽しめる新メニュー=高山市高根町上ケ洞、塩沢温泉七峰館 岐阜県高山市高根町日和田に伝わる... 残り591文字(全文:608文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 赤カブ漬物「すな」旅館が新メニュー 強い酸味でリピーターも、岐阜・高山市の伝統食 関連記事 「鮎のなれずし」腹にご飯詰めて自然発酵 岐阜の味、子持ち鮎まろやか 柿酢×スパイス、濃厚カレー 岐阜・海津、道の駅内カフェで販売 ローソンで岐阜の味 冷やしたぬきそばに鶏ちゃん丼…有名店監修の13品 「飛騨牛瓦そば」熱気踊る限定ランチ 鉄板で焼き、茶そばの香り広がる 目で涼む「水うちわ」作り最盛期 岐阜市の伝統工芸品、水のような透明感 「塩枝豆パイ」と「ニンニクギフト」 新たに2商品取り扱い開始 岐阜新聞セレクション おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月20、21日】 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更