美濃太田駅100年新たな一歩 JR高山線、記者が沿線散策 ライフスタイル 2021年11月14日 08:22 一般向けに初めて展示された「HC85系」の試験走行車=美濃加茂市太田町 記念のヘッドマークが掲げられた臨時特急。一日限りの姿を写真に収めようと、多くの鉄道ファンが集まった=美濃加茂市太田町、JR美濃太田駅 JR高山線の美濃太田駅(岐阜県美... 残り786文字(全文:803文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 美濃太田駅100年新たな一歩 JR高山線、記者が沿線散策 関連記事 隣接するJR鵜沼駅と名鉄新鵜沼駅 「競合より共存」運行の要、ともに重要視 「B58」「W18」まるで暗号!?岐阜バス車両の行き先表示 方面と分岐点、終点を組み合わせ 鮎の胸ビレ上の斑点 「追星」確認オトリの基準に【女流釣り師のR3トラディション】 モレラ岐阜でジャズ生演奏、お父さん満喫 郡上市の白鳥中生徒が考案、「白鳥おどり」PR缶バッジ 「盛り上げたい」情熱が大人動かす 岐阜県産鮎の塩焼き、家族連れら串打ちから体験 北方町のショッピングセンター おすすめ記事 内部推薦生かし難関大に挑戦 国公立大35人合格、名大や医学部にも進む可児市の私立高、その戦略は【ぎふ高校研究】 W杯サッカー「日本は強豪国」岐阜県内サポーター大熱狂 鈴木淳之介出場「岐阜の誇り」 議員定数削減なぜ提言? 美濃加茂市・藤井市長に直撃 「家族がいたらできない」 裏金事件「還付金」寄付か預かり金か 大野泰正被告、あす23日判決