JR東海「315系」新型通勤電車、22年3月先行運転 中央線・中津川-名古屋 社会 2021年11月18日 09:26 中央線で先行運転する315系のイメージ画像(JR東海提供) 315系の車内イメージ(JR東海提供) JR東海は17日、在来線の新しい... 残り349文字(全文:366文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 JR東海「315系」新型通勤電車、22年3月先行運転 中央線・中津川-名古屋 関連記事 美濃太田駅100年新たな一歩 JR高山線、記者が沿線散策 【前面展望シリーズ】樽見鉄道の車窓から~秋~ リニア工事事故相次ぎ、再発防止へ協議会 JR東海、建設会社と立ち上げへ リニア岐阜県駅の起工式延期 JR東海方針、工事事故受け 隣接するJR鵜沼駅と名鉄新鵜沼駅 「競合より共存」運行の要、ともに重要視 豪雨災害から岐阜市を守る 「9・12」から50年目の水防連合演習、教訓を次世代へ【写真グラフ】 おすすめ記事 就職後の定着率9割、その理由は? 岐阜市の特別支援学校が教える「働き続ける力」 【ぎふ高校研究】 リニアの活用戦略研究会、4年ぶり開催 岐阜県内の自治体や経済・観光団体 第2次戦略の改定へ意見交換 大垣市のコンビニに車突っ込む 豪雨災害から岐阜市を守る 「9・12」から50年目の水防連合演習、教訓を次世代へ【写真グラフ】