世界遺産・合掌造り集落内にバウムクーヘン店 20代姉妹、故郷に戻り立ち上げ グルメ ライフスタイル 2024年9月9日 07:35 土産品として製造したバウムクーヘンをPRする大溝ゆずさん(左)と琴さん=大野郡白川村荻町、エガオヤカフェ 岐阜県大野郡白川村荻町の世界遺産... 残り749文字(全文:766文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 世界遺産・合掌造り集落内にバウムクーヘン店 20代姉妹、故郷に戻り立ち上げ 関連記事 ミャンマーの豆を使ったコーヒー×チーズケーキが人気 下呂市のカフェ 大垣市の車中泊パーク、本格営業スタート 24時間シャワー完備 20年越しの約束、形に 大垣の洋菓子店とカフェがコラボ 店主と元信金職員 出店支援契機に友情温める 白川村で3泊4日「リーダー養成塾」 中学生32人参加 味わおう!ぎふの健康モーニング 体験農園みとか mitocafe&Market(山県市) 垂井町の人気ベーカリー、焼き菓子が独立店に 客の混在解消へ おすすめ記事 雨の中、明け方まで下駄の音 郡上おどりと白鳥おどり、徹夜おどり始まる 岐阜の6歳の写真家、国際コンテスト入賞 「子どもが写した家族の平和」評価 岐阜県学童軟式野球、優勝チーム決まる 「ちょうどいい自然」御嵩愛を育て観光誘客スタート 広見線廃止見据え観光の起爆剤も