川よ海よ 長良川河口堰30年 (1)再び命の汽水域に 川底に砂投入、戻ったシジミ 2025年7月5日 12:24 ヤマトシジミを取る水谷隆行組合長。堤の向こうに長良川河口堰が見えた=15日、三重県桑名市、揖斐川 水揚げされたヤマトシジミ=15日、三重県桑名市 伊勢湾の貧栄養化問題について話す鈴木輝明特任教授=9日、名古屋市天白区塩釜口、名城大 長良川河口堰が7月6日で堰の運用... 残り1658文字(全文:1675文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 川よ海よ 長良川河口堰30年 (1)再び命の汽水域に 川底に砂投入、戻ったシジミ 関連記事 (2)幻の魚にはしない サツキマス繁殖、続く研究 (3)農地拭えぬ塩害懸念 開門調査対話の糸口探る (4)実った努力 戻った鮎 河口堰ある清流 理想は (5)長良川の教訓どこへ 法改正前の行政に「戻った」 ヒダミノ 午後6時~ 死亡入居者の現金盗む 岐阜市の施設 経営者ら容疑で逮捕 おすすめ記事 【森嶋ルポ】難病・潰瘍性大腸炎を抱え目指す甲子園 中京の攻守の要、花川【全国高校野球岐阜大会】 アプリ開発に海外でサイダー販売も! 土岐市の商業高校、生徒の探究が止まらない【ぎふ高校研究】 岐阜県内猛暑、全国初の「酷暑日」に【情報更新】 8月1日に美濃市民花火 間近に見られる有料観覧席