線状降水帯予報は「大雨リスクの指標」活用を 岐阜大応用気象研究センター長に聞く 毎年のように大雨による水害が起きている中、気象庁は早めの警戒を促すため、6月から大雨の原因の一つである線状降水帯の発生予報を始めた。岐阜県内は14日に梅雨入りし、これから大雨被害のリスクが高まる... 2022年6月15日 08:21