「関ケ原→徳山ダム→一乗谷→恐竜博物館」観光ルート 岐阜・福井知事が策定合意 政治・行政 社会 2021年10月19日 09:32 広域観光ルート構築への協力を確認した古田肇知事と杉本達治福井県知事(左から)=福井市宝永、養浩館庭園 古田肇岐阜県知事は18日、福井市... 残り505文字(全文:522文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 「関ケ原→徳山ダム→一乗谷→恐竜博物館」観光ルート 岐阜・福井知事が策定合意 関連記事 バラ香る園内でドライブインシアターを ぎふローズガーデン 「あゆパーク」来場55万人達成 開館から3年「長良川の鮎」情報発信 優しい光うだつの町であかりアート 3年ぶり開催、会期2週間に 養老町・牧田川の「橋爪大橋」開通 県道養老垂井線、名神のICからアクセス向上 アジア大会に備え不審物対応訓練 岐阜県警、各務原市の商業施設で 岐阜市中心市街地活性化、「基本は問屋街」 岐阜県・江崎知事が考え示す LRT構想で独自インタビュー おすすめ記事 アルツハイマー型認知症薬「ドナネマブ」原因物質除去、岐阜県内初の確認 西濃運輸とスバルが協業 自動車部品の混載便で効率輸送 村瀬心椛「応援に感謝」堀島行真「4年後は金を」 帰国したメダリストが記者会見【ミラノ冬季五輪】 お守りやネイル、スイーツも開発! 岐阜県最東の小さな高校は「探究」で地域に密着 【ぎふ高校研究】