飛騨高山大の学長候補に宮田裕章教授「未来創造の人材育成」24年開校目指す 教育 2021年11月6日 08:34 飛騨高山大学(仮称)の教育を語る宮田裕章慶応大教授(中央)と藤本壮介さん(左)、井上博成代表理事=飛騨市古川町、飛騨古川まつり会館 飛騨高山大学(仮称)キャンパスのイメージ図 岐阜県飛騨地域初の4年制大学とし... 残り727文字(全文:744文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 飛騨高山大の学長候補に宮田裕章教授「未来創造の人材育成」24年開校目指す 関連記事 岐阜大の次期学長に吉田医学部付属病院長 「日本一の『地域中核大学』目指す」と抱負 「学校へ行く」から大きな一歩 不登校特例校の生徒が全校旅行計画 おかえり金次郎さん 65年ぶり像が帰郷「廃校小学校の証し」 「坦々スープチャーハン」食べ方いろいろ 高校生考案メニュー1日から販売 爽やかなブルースイーツ 加茂農林高生、ハーブ「バタフライピー」天然色素で開発 岐阜県内の大学空白地に「学びの拠点」 5市でサテライトキャンパス構想 県や教育機関、企業が連携 おすすめ記事 きょう11日は1回戦11試合、シード校も登場 全国高校野球岐阜大会試合速報(更新中) 旧ヤナゲン大垣本店跡地に東横イン 大垣市中心部の再開発事業、計画変更 完成時期は後ろ倒し 北アルプス眺め“爽快”夏スイーツ 高山市の新穂高ロープウェイ、雲海ソーダなど販売 塩焼きや創作の鮎料理を味わって 揖斐川町「ニュー島やな」オープン