旧岐阜県庁舎、56年の歴史に幕 「4代目」閉庁式、定礎石外す 政治・行政 2023年2月18日 08:16 定礎石を取り外した古田肇知事(右)と平岩正光議長=旧県庁舎 1966年の竣工(しゅんこう)か... 残り353文字(全文:370文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 旧岐阜県庁舎、56年の歴史に幕 「4代目」閉庁式、定礎石外す 関連記事 ギャラリーや高さ90mの眺望が人気 岐阜県新庁舎開庁1カ月、夜間や休日開放望む声も 岐阜県新庁舎で初の災害対応防災訓練 大地震想定、90機関が参加 新しい岐阜県庁が開庁 「本日ここから新しい県政がスタート」と知事 仕事始め式 新庁舎開庁に向け引っ越しピーク 年末年始の休み返上で作業 岐阜県 岐阜県庁の新庁舎、きょう16日竣工〝親しめる〟県庁へ 地上20階・展望フロアにはソファも 開庁は1月4日 岐阜県内の市町村、新年度予算案一覧ページ おすすめ記事 アルツハイマー型認知症薬「ドナネマブ」原因物質除去、岐阜県内初の確認 西濃運輸とスバルが協業 自動車部品の混載便で効率輸送 村瀬心椛「応援に感謝」堀島行真「4年後は金を」 帰国したメダリストが記者会見【ミラノ冬季五輪】 お守りやネイル、スイーツも開発! 岐阜県最東の小さな高校は「探究」で地域に密着 【ぎふ高校研究】