新庁舎の建設地、第1候補に只越の農地 岐阜・瑞穂市検討委決定 政治・行政 2023年6月11日 08:32 2032年度の供用開始を目指す岐... 残り477文字(全文:494文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 新庁舎の建設地、第1候補に只越の農地 岐阜・瑞穂市検討委決定 関連記事 若い世代に人気、転入超過1位「岐阜・瑞穂市」駅周辺で住宅増 転出超過1位は岐阜市 樽見鉄道「薬草列車」25日の運行開始 市民駅長11人試乗、景色楽しみ味わう JR穂積駅周辺整備の基本計画策定 岐阜・瑞穂市、商業ゾーンなど設定 JR穂積駅、一般車乗降場が完成 隣接駐車場、4月供用目指し整備中 常駐駅員やめます JR東海、岐阜県内4駅など新たに計10駅 遠隔対応システムを導入 農水産強化へ新モデル 県と郡上市連携、構築目指す 水田円滑に貸借/鮎の販拡/木育充実 おすすめ記事 棚橋弘至選手「プロレスを好きになって良かった」完全燃焼 東京ドーム超満員、4万人熱狂 「新日を引っ張って」棚橋弘至選手の両親、社長専念を応援 自然児で夢はプロ野球…生い立ち語る 棚橋弘至選手「最高の舞台で幕を閉じられた」【引退試合後のインタビューほぼ全文】 棚橋弘至選手ありがとう、現役最後の勇姿【岐阜新聞デジタル写真特集】