「癒やされる」絵入り法語印が話題 岐阜・垂井の住職「仏の教え」かみ砕き記す ライフスタイル 2022年1月23日 09:33 法語印を授与している願林寺住職、川瀬滋さん=垂井町宮代、同寺 川瀬滋さんが手掛けた法語印=同 「大丈夫 苦しい時もうれしい時も... 残り842文字(全文:859文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 「癒やされる」絵入り法語印が話題 岐阜・垂井の住職「仏の教え」かみ砕き記す 関連記事 貨物列車に手を振る園児に「ありがとう」JR運転士、こども園訪問 感謝込め、だるま焼く 1万5千個を供養 岐阜市の大龍寺 祈りの夜ゆらり 200年続く「三寺まいり」 岐阜・飛騨市 「今年は優勝」心身鍛錬、気合の素振り 少年剣士が寒稽古 ネクタイで結ばれたキツネ、縁結び/あちこちに個性的なサル 日本三大稲荷・庚申 芥川賞作家・平野啓一郎さん、土岐市で18日講演 「分人主義」テーマ おすすめ記事 福女チャレンジ111人激走、初代「最強の福女」決まる 恵那市の神社で初開催 岐阜市中心市街地の空洞化、官民の認識に差 街角では諦めも【県都はいま ’26岐阜市長選(1)】 高山市民に1万3000円商品券配布へ 市長「おこめ券、最初から選択肢外」 神谷そら選手、原点のゴルフ場に恩返し 整備用具寄贈「後輩に使ってもらえたら」