「ぎふ高校研究」は岐阜県内の高校の校長らトップにインタビューする、岐阜新聞デジタル独自企画です。少子化や大学入試改革で、高校を取り巻く環境は大きく変化しています。各校はどんな対応を進めているのか、トップに運営方針を聞いています。これまでに掲載した40校以上の記事を圏域別にまとめました。(肩書きは掲載時です。異動・退職した校長先生も含みます。五十音順、公立、私立の順番です)

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■【西濃圏域】■

 

【池田】5人に1人が看護・医療系に進学 6コースで柔軟にキャリア形成できる単位制普通科高校→記事を読む

 

 

 

 

【大垣北】失敗したっていいじゃないか! 東大・京大合格者を輩出する西濃の伝統校は「挑戦のススメ」→記事を読む

 

 

 

 

【大垣桜】県内公立唯一、調理師免許が取得できる! 介護福祉士も合格100% 家庭と福祉に特化した大垣の高校は「生きる力」を育む→記事を読む

 

 

 

【大垣商業】大学などへの進学率8割! 大垣の商業高校が「士魂商才」の精神で進学校へ!? 特進コースも準備中→記事を読む

 

 

 

 

【大垣東】大垣市の進学校は「最後まで粘る」! 「伝統的な指導」で伴走、国公立大学合格50%を目指す→記事を読む

 

 

 

 

【大垣南】大垣の進学校トップ自ら発信! 校長発「オイダタイムズ!!」が伝える学校の日常とは→記事を読む

 

 

 

 

【海津明誠】定員割れが教えてくれたこと 海津市唯一の伝統校が進む、地域と共に生きる道→記事を読む

 

 

 

 

【不破】水曜午後が待ち遠しい! 岐阜県最西の高校が始めた月1回の「なにをしてもいい」時間→記事を読む