浮世絵や携帯品、街道描いた屏風…江戸時代へ旅行気分 岐阜市歴博で企画展 レジャー 2022年6月5日 10:45 江戸時代後期の浜名湖から琵琶湖までの街道が描かれた「街道図屏風」=岐阜市大宮町、市歴史博物館 江戸時代の旅の携帯品。長く歩き続けるため、軽装だった 歌川広重の「木曽海道六拾九次」で中津川宿を描いた浮世絵 江戸時代に庶民の間に広まった「旅... 残り703文字(全文:720文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース レジャー 浮世絵や携帯品、街道描いた屏風…江戸時代へ旅行気分 岐阜市歴博で企画展 関連記事 目で涼む「水うちわ」作り最盛期 岐阜市の伝統工芸品、水のような透明感 所在不明の銅鏡、古物商から買い戻し 岐阜・瑞浪市で出土、90年ぶり里帰り 義経は美濃を通り、奥州へ逃れた? 郡上・石徹白に残る伝承 秀衡の家臣団が手助け かつて岐阜公園にライオンやペンギンがいた 動物園や水族館、人気の観光スポット 無電柱化が完了、歴史的な町並み「郡上八幡北町」景観や防災力向上 9月からアウトドア観光キャンペーン 県、特典協力事業者募る おすすめ記事 【速報】岐阜県など東海地方が梅雨入り 中部院大、堅守で挑む 全日本大学野球8日開幕、近大工学部と初戦 亡き妻のクレープの味を残したい 本場フランス式、高山市のカフェ引き継ぎ移転オープン 【この道具何だっけ?】ハンドル回してギュー!このローラーは何?