トップ NIE 正しく伝える重み学ぶ 日常的に新聞が身近に NIE 正しく伝える重み学ぶ 日常的に新聞が身近に 「震災で貴重な情報源」知る 2019年3月25日 09:17 新聞作りの歴史を学ぶ山県市立富岡小学校5年生=岐阜新聞本社 6年生から「富小六つの伝統」を引き継ぐ5年生=山県市東深瀬、富岡小学校 このギャラリーの記事を読む トップ NIE 正しく伝える重み学ぶ 日常的に新聞が身近に この記事のタグ NIE アドバイザー通信 関連記事 外では画面、家では紙面 スマホと新聞のハイブリッド学習 「心にとまる記事は?」毎日受け答え 新聞の話題、弾む会話 高富中・伊自良中 新聞部、いじめ連載取り上げる 生活班の是非議論活発 「はがき新聞」で自作川柳紹介 給食への感謝五七五に 岐阜新聞コラム「分水嶺」書き写し 文章力向上 広がる視野 県のNIE活動展望(下) おすすめ記事 リニア営業仕様「M10」記者が乗車体験 SF映画のような車内…乗り心地は? VIVANT渋滞、コラボ商品「作れば作るだけ売れる」うれしい悲鳴 ロケ効果に沸く恵那市岩村町 岐阜県内21市で生活ごみ最多・中津川市、リユース事業者と協定 大型ごみ、県平均3倍近く 循環器疾患の救急体制充実へ 東濃中部医療センター・森島新院長に聞く