あくまで「打倒自民」 維新県総支部 立民との選挙協力は否定【ぎふ参院選2025】 選挙 2025年6月7日 07:20 今夏の参院選岐阜選挙区(改選数1)で、立憲民主党と日本維新の会は6日、候補者調整の末、立民新人の県連副代表、服部学氏(53)への一本化を決めた。県内の野党関係者からは「ばらばらで戦うより... 全文:1030文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 あくまで「打倒自民」 維新県総支部 立民との選挙協力は否定【ぎふ参院選2025】 関連記事 自民岐阜県連、総裁選前倒し求めず「党の立て直し優先」 棚橋氏、若井氏も 参院選総括、自民岐阜県連「早く改革を」野党「体質変わらぬ」 野田氏と棚橋氏もコメント 公選法違反で5人書類送検 県警、参院選巡り 首相退任是非、明言避ける「選挙の責任ある」声も 岐阜県選出自民国会議員にアンケート 若井氏「地方から革新、持続可能な国に」参院初登院 岐阜選挙区初当選 「石破首相辞任すべき」2割 自民 都道府県連の幹部見解 おすすめ記事 小児、産婦人科24時間無料オンライン相談 専門機関がない山県市、サービス導入 猛暑「経済に影響」7割、作業時間短縮で工期長期化も OKB総研の銀行支店長調査 中央自動車道が一時通行止め 中津川IC-飯田山本IC間 電子投票スタート、有権者の反応は 美濃加茂市議選の期日前始まる