改正民法・改正少年法―ぎふの現場から 更生への道守れるか 18、19歳で逆送される罪拡大 社会 2022年4月14日 12:03 岐阜家庭裁判所が入る岐阜地裁。改正少年法によって、18、19歳が事件を起こした場合の家裁からの逆送対象が拡大する=同地裁 成人年齢を18歳とする改正民法と... 残り1294文字(全文:1311文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 改正民法・改正少年法―ぎふの現場から 社会 更生への道守れるか 18、19歳で逆送される罪拡大 関連記事 子ども「第三の場所」学校でも自宅でもない選択肢 山に小屋造り、親の交流も 「おまんまん」って呼んじゃダメ?「女性器どう教えるか」母親のSNSに反響 岐阜・北方町で9月下旬に野外音楽フェス 「四星球」など出演 おすすめ記事 岐阜県内2カ所目、JR駅併設「PLUSTA中津川」オープン 1100種以上の商品取り扱い、人気スイーツを限定販売 「テーザー銃」所持疑い、岐阜・瑞穂市の会社員を書類送検 スタンガンの一種 岐阜県警が秋の人事異動 271人を対象に【朝刊先読み】 岐阜・北方町で9月下旬に野外音楽フェス 「四星球」など出演