熱中症の死傷災害急増「お盆明け増加傾向」 コロナ対策との両立急務、岐阜労働局 岐阜県内の事業所で近年、熱中症による休業4日以上の死傷災害人数が増えている。岐阜労働局によると、2011~17年は年平均約7・4人だったが、夏に猛暑日が続いた18年は18人、19年は17人と急増... 2021年8月17日 09:13