美濃太田駅100年の軌跡 行先表示板や名物の駅弁を展示 レジャー 2022年2月10日 09:14 駅名標や行先表示板など駅ゆかりの品々を披露している「鉄道のまち展」 舟形(陶器製)などの駅弁容器と汽車土瓶 美濃太田駅のかつての名物駅弁だった「松茸の釜飯」の掛け紙=いずれも美濃加茂市蜂屋町上蜂屋、市民ミュージアム JR高山線の美濃太田駅(岐阜県美... 残り796文字(全文:813文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース レジャー 美濃太田駅100年の軌跡 行先表示板や名物の駅弁を展示 関連記事 貨物列車に手を振る園児に「ありがとう」JR運転士、こども園訪問 鮮やかな青色電車、樽見鉄道はなぜ青色なのか? 消える日帰り湯「美濃白川 道の駅温泉」閉館へ 町内の入浴施設ゼロに タリーズコーヒーから美濃焼の魅力発信 店内に展示コーナー設置 長良川鉄道ガチャ登場 関駅、ながてつカレーなどお土産充実 たらい舟、学生の船頭「乗客を楽しませたい」 大垣市の水門川、29日から運航 おすすめ記事 「早くない?」保育園で性教育 子どもを守る教えとは 【親子で学ぶ令和の性教育】 警察官に催涙スプレー噴射、男女が逃走 美濃加茂市の駐車場 たらい舟、学生の船頭「乗客を楽しませたい」 大垣市の水門川、29日から運航 鳳凰座で「まねき上げ」 下呂市の地歌舞伎、5月3日と4日に公演