ウクライナ侵攻「声合わせ訴えて」絵本作家呼び掛け 現地で子どもと交流 社会 2022年4月3日 09:29 市川里美さん(写真中央)と交流する子どもたち=2018年、ウクライナ・キーウ、アン・ド・キーウ学校(市川さん提供) ロシアによるウクライナ侵攻で多く... 残り793文字(全文:810文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 ウクライナ侵攻「声合わせ訴えて」絵本作家呼び掛け 現地で子どもと交流 関連記事 「何もかも失った」ウクライナ母子、ロケット弾飛び交う中避難 ウクライナ侵攻、国内外デザイナー反戦の声 ポスター作品ウェブ公開 平和願い児童が弾き語り ウクライナ支援で寄付募る、岐阜・高山市 「幸せを運ぶ鳥パン」ウクライナを支援 岐阜・垂井町のベーカリー、売り上げ全額寄付 こいのぼり114匹平和の願い 家庭で眠っていた50匹集める 岐阜県観光連盟、出向中の県職員を常務理事に選任 総会で元職員の事件を報告 おすすめ記事 老舗の下駄屋「小さな偶然」きっかけ、書店夫妻に事業承継 激しい盆踊り「白鳥おどり」 西濃運輸、外国人採用や育成強化 マニュアル多言語化、ドライバー不足対応 岐阜県観光連盟、出向中の県職員を常務理事に選任 総会で元職員の事件を報告 検診中に女子児童を盗撮、大垣市の元教諭に有罪判決